Tのメモ

発生条件:プレイヤーがLv6になる

 プレイヤーLv6で自室や友達の部屋で家具を使えるようになる。このメモはその説明。

 友達の部屋を訪問した際にクッキーがもらえるが、1日に貰える数に上限がある(初期値は1人まで?)。この上限は闇カルマを上げることで 1人ずつ解放される。

 また、友達へのフリープレゼントも、1日に送れる数に上限がある(初期値は30人まで)。光のカルマを上げることで 1人ずつ解放される。

 友達の部屋で「家具を壊す」「家具を直す」などの操作をするのも、1日にできる回数に上限がある。闇カルマレベル+光カルマレベル=上限回数。


メモ

 やあ、フェザー。この文書を受け取った頃にはもう、館に慣れてきていることを願う。友達は、自由のための戦いを手助けをしてくれるだけじゃない。友達のおかげで正気を保ち、自分自身も成長できる。 すでに部屋で落ち着いて暮らしているのかもしれない。ベッドに枕を置いて、梁に花輪を飾るのもいい。それにより部屋を美しくしたり、自由への戦いに役立てることもできるが、逆にその魅力が失われることもある。全ては誰を部屋に入れるかにかかっている。

 新しい額縁にスプレーで落書きしたり、マスクにダーツの矢を投げたがる人がいるかもしれない。また、そんな行為を後処理を手伝ってくれる友達もいる。別の友達は時計からほこりを払い、あなたを癒すためにお茶を入れてくれるだろう。さらに別の友達はお茶の後片づけをしてくれる。友達の部屋での行いは、良いことも悪いことも必ず気付かれる。

 こうした行動で得るカルマは、運と評価に影響する。君が悪い荒らし屋だと評価されれば、部屋をそのままにしておいて欲しいと願う人々が、クッキーを置いていってくれるはず。良い支援者として認知されれば、より多くの友達に無料ギフトを送れるようになる。人生は面倒だと思うかもしれない…ただ一見そう見えるだけで、試してみればさほど厄介ではないと分かるはず。T・


  • 最終更新:2016-04-17 10:05:05

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